4月26日土曜日、末日聖徒イエス・キリスト教会のマカローヒルズステーク、ヘンダーソン連合長老派教会、シルバーセージイスラム教信仰コミュニティの若者たちが、カトリック慈善団体、スプレッド・ザ・ワード・ネバダ、ロナルド・マクドナルド・ハウスを支援する宗教間奉仕プロジェクトに参加しました。
80 名を超える若者が 76 個の夏用快適キットを組み立て、さらに少なくとも 200 足以上の靴下、ローション、デオドラントを寄付し、カトリック慈善団体に寄付しました。
若者たちはまた、スプレッド・ザ・ワード・ネバダのために4,000冊の本の清掃に協力し、ホームレス用マット用のプラスチック糸を作り、ロナルド・マクドナルド・ハウスのためにたくさんのカードを飾りました。
この経験について尋ねられたある若者は、「様々なグループの人々と協力して地域社会に貢献できたのは良かったです。一番楽しかったのは、本を整理して友達と話し、新しい人と知り合うことでした」と答えました。




